九州発ツアー情報










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そこかしこの公園やビルの谷間のわずかなスペースでは、大勢の老若男女が太極拳を行っています。旅行者も片隅で参加しても大丈夫なので、ちょっと早起きして朝食前にリフレッシュしてみては? |
早朝の寺院では地元の人が線香をあげながら静かに祈りを捧げています。観音堂は3大名刹のひとつ。マカオ寺院で見られるうず巻き線香は大きいものだと約1ヶ月燃え続けます。 |
市場は、マカオ半島の随所にあり、早朝から賑わっています。活気ある市場はマカオ市民の台所。様々な食材が所狭しと並んでいて、元気な一日の始まりです。 |
マカオの公園には無料のエクササイズマシンもあって、地元の人が早朝から散歩や運動をしています。鳥かごを片手に自分の小鳥の鳴き声を披露しに来るおじさん達がいることも・・・。 |
![]() ユニークな波模様のモザイクと、周囲の新古典様式の建物が印象的。マカオの街歩きの起点ともなる中心地です。
![]() アジアで最初の西洋式劇場(オペラハウス)として1860年に完成。現在はコンサートや祝賀式典に利用されています。
![]() 1728年創設の修道院。バロック様式の曲線ラインが優雅。
聖フランシスコ・ザビエルの右上腕骨の一部が祀られています。 |
![]() 1569年創設のアジアで最初の慈善福祉活動の施設。 建物は18世紀後半に建設されたもの。 ![]() 西洋と東洋が出会った街「マカオ」。22の歴史的建築物と8カ所の広場が「マカオ歴史市街地区」として世界遺産に登録されました。コロニアルな建物が迷路のように誘うカルサーダス(石畳)を歩けば小さな発見があちこちに。居心地の良さと懐かしさを感じる街「マカオ」の魅力を感じながら地図を片手にゆったり、のんびり、たっぷりと散歩してみては・・・。![]() 「マカオ」という地名の由来ともいわれるマカオ最古の寺院。海の守護神である阿媽(アーマー)が祀られています。 |
![]() ポルトガル建築の建物で、市民生活を司る政府機関。2階の図書館はぜひみておきたい場所。
![]() セナド広場にあるエレガントな教会。中国語で「ばらの教会」と呼ばれています。 ![]() 1617〜1626年にイエズス会の修道士によって築かれた高さ53mの要塞。
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![]() ![]() 日本でも知られるエッグタルトはマカオ名物のひとつ。サクサクの生地と中の濃厚なカスタードクリームは絶品!お店で焼きたてを是非。 ![]() 牛乳のうまみと香りがしてつるりとおいしい。温かいもの、冷たいもの、どっちもおすすめ!お好きな方をどうぞ。 |
![]() マカオの街角には「凉茶(ロンチャ)」と呼ばれる、漢方茶スタンドがあり、気軽に漢方茶を楽しめます。甘いものから苦いものまであり、体調不良や美容になど効用は様々。独特な香りがしますが是非1度は試してみよう! |
![]() 高級ホテル「フォーシーズンズホテル」に併設するショッピングモール内に2008年オープン!広さ約10,000m²の広大な店舗には110以上の高級ブランドが出店しています。 |







ライトアップされた世界遺産やマカオタワーは、昼間と違う趣き。街灯に照らし出された路地裏はどこかノスタルジックな雰囲気。夜更かし覚悟でいつまでも眠らない街へくり出そう。






マカオ料理は東西が融合したいわば味覚の世界遺産。各種スパイスやココナッツなど寄港地の特産物が中国料理の調理方法とのミックスにより生み出され独特の風味を誇る。
海の幸と山の幸がふんだんに使ってあり、軽い味付けが特徴的なポルトガル料理。家庭料理的な味わいで日本人にも親しみやすい。


リゾートホテル内や路面店とスパやエステも充実のマカオ。ゆっくりたっぷりと優雅なひとときを過ごしてみては?散策で疲れたら、気軽でリーズナブルなフット・マッサージもおすすめ!
ハワイアン航空で行くハワイ
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